雨水
冷凍肉の解凍に雨水を使ってたなんて、信じられません。
この国の一部の大人たちは腐ってます。
偽装事件と呼んでいるが、要は嘘つき。
子供を叱るはずの大人がコレじゃ・・・同じ大人として恥ずかしすぎる。
こういう連中は「つまらない大人」なんだろう。
もしかすると、この件の縮図は私たちのすぐ傍でも起こってるのかも知れない。
でも僕はそんな「つまらない大人」にはなりたくない。
冷凍肉の解凍に雨水を使ってたなんて、信じられません。
この国の一部の大人たちは腐ってます。
偽装事件と呼んでいるが、要は嘘つき。
子供を叱るはずの大人がコレじゃ・・・同じ大人として恥ずかしすぎる。
こういう連中は「つまらない大人」なんだろう。
もしかすると、この件の縮図は私たちのすぐ傍でも起こってるのかも知れない。
でも僕はそんな「つまらない大人」にはなりたくない。
来月の3連休に北海道へゴルフ旅行の予定がある。既にAIRとHOTEL、ゴルフ場まで予約しており実現はほぼ間違いない状況です。問題は私の「左肘」の状態如何で、楽しい旅行となるか痛みと低レベルスコアに苦しむ旅行となるかなのです。
で、ある人にこの旅行の計画を話したところ早速「おみやげ依頼」を受けました。「北海道に行くならアレ買ってきて~」・・・ロイズの生チョコや白い恋人じゃなかったです。巷を賑わしているC社の「じゃが・・・・・」です。北海道に住むゴルフサークルのメンバーが以前に出張で東京へ来たときに「おみやげ」で頂いたのですが、居酒屋でのオフ会の際に頂いたのでどなたかその場で食べたようで実は私、コレ未食です。
食べた人の感想は「美味しい」とのことで、この度の依頼を受け少し調べてみましたが現地でも品薄の状況らしいです。ヤ○オクでは、価格が高騰していて希少価値を更に高めているようです。ま、そこまでしなくても現地の駄菓子屋みたいなところならとタカをくくっているのですが、非常に厳しいようで生産も間に合わなくて「売って」いるのを見つけるのも困難だそうです。しかもコレ、北海道限定販売とキタ。
う~む、左肘に続いて新たな問題の発生です。。。
果たして買えるだろうか・・・いや、この場を借りて言い訳です><
今日は忙しい一日でした。。。思い返してみます。。。
昨夜、22時過ぎに職場から電話。すぐに出社して、結局日が変わった1時過ぎまで仕事して帰宅。今朝は起きてからメシ&風呂&洗濯。DVDレコーダーの調子が悪いのでP社のサポートセンターへ電話するもなかなかつながらず、つながってもかなりの待ち時間。更に、「販売店へ・・・」との内容だったので、午後になってコードを外して購入した量販店へ。その後、例(腹部)の病院へ赴き、担当医から「今日で最後」と「酒OK」のお達しを頂き帰宅。車を置いて2つ先の駅へ。家賃の振込みを済ませてしばし人を待つことに・・・。
今夜は職場の連中と大井競馬場へ行くことになっていたのです。中央交流G1として「帝王賞」が開催されるので、職場でのレクリエーションが少ないので「行こか?」という安易な誘いに数名が参加表明していたのです。
2つ先の駅で待っていたのですが、一向に来る気配がなく電話してみると仕事が終わってないという返事。仕方なく近くのファミレスで時間つぶししていたのですが、それも限界の時間になったので、再度電話してみると参加予定の一人が既に駅に向かったと。残念ながら他の予定者は諦めざるを得ない状況らしく、ファミレスを出て駅へ向かいました。職場の先輩である彼と二人で地下鉄に乗ったのですが、とても大井まで辿りついても時間が無いということで、水道橋の場外馬券売場へ向かいました。
昼の診察で「酒OK」の回答を得ていたので、まずはビールから始めたのですが、たぶん1ヶ月以上ぶりのアルコール摂取でした。日ごろから、そんなに呑むことはなくホンの付き合い程度だったのですが、メチャ旨かったです。
二人でアレやコレやとビール片手に予想していたのですが、いざ馬券購入で売場内に入るとかなりの混雑ですぐのレースは無理のようだったので「帝王賞」と最終レースのみの購入となりました。
結果・・・
実は二人共的中でした。正確には、私だけがプラスという結果でした。もう一人の先輩氏ですが、購入した馬券見せていただきましたが明らかな買い目のミス。同じ組み合わせが2行に渡って印字されています。馬単の裏を買うつもりが、うっかり同じ買い目をマークしてしまったんですね~。しかも、そんな時に限って¥5,000以上の配当。思わず「なんで?」と聞いたほどです。相当悔しがってられました。当然です。私なら発狂しているかも知れません。ただ、こんなこと、結構みんな経験済みかも知れないですね~。かく言う私も過去に何度か・・・反省。
私は馬連で的中したのですが、オッズを見ないで購入したためにプラスは少なくホンのビール代くらいのプラスでした。
次回の大井のG1は7/11(水)ジャパンダートダービーというレースです。その日は仕事なのですが、なんとか早めにケリをつけて生観戦と考えているところです。
それはそうと、DVDレコーダー、いつ返ってくるのだろう。販売店は1ヶ月くらいはかかるかも知れないとの返事。う~む、テレビなしの日々が私を襲う><
こんな記事を見つけました。
「女性ゴルファーに聞きました!リピートしたいゴルフ場ランキング」
上位10位までのランキングを発表しているのですが、「へたっぴアマチュアゴルファー」の私、もちろん男性ではあるのですがこのランキングでプレイしたことがあるのが、堂々1位の「フェニックスカントリークラブ」です。宮崎県に住んでいた頃、偶然にも知り合いから「一人足りない」ということがありお誘い頂いたのですが、数年間も住んでいたにも関わらず後にも先にもこの1回コッキリでした。女性からリピートしたいとのランキングではありますが、このコースは女性に限らず男性でもアマチュアゴルファーの憧れだと思います。ランキングの他のゴルフコースは残念ながら行ったことありません。実は、名前も知らないコースもあるくらいです。フェニックスの私の印象は、ラフ、特に松林の中に入れるとなかなか難儀なことになるってことですね。よく言うじゃないですか。。。出すだけでいいから、なんてこと。出すのも大変です、ココ。たぶん、ホテルが併設されているのですがスパ&リゾートとしてのステイタスが、女性ゴルファーのココロを擽るのでしょう。ちなみに私が訪れた際は、メンバーさんに連れられてのプレイだったのでリラクゼーションなんてのは無縁でしたが・・・^^
このコースに併設されているのが、「トム・ワトソンコース」があるのですがコチラはパブリックですので、予約さえ取れればお気軽にプレイできます。九州では珍しく「アメリカンスタイル」で、フェアウェイにカートの乗り入れも可能だしスループレイだったように覚えています。ハーフが終わったところに茶店があって、カレーライスが販売されてたなぁ~、食べてないけど^^
この2つのフェニックス系のゴルフ場ですが、それぞれ1度ずつ利用したのですがいずれも記念のキーホルダーを戴きました。コレはなかなかいいもので、当然私のキャディバッグについています♪
私の知り合いにとても魅力的な女性がいます。外見はとっても可愛くてチャーミングな容姿なんですが、性格やプライベートなことまで知るほどの仲ではないその彼女。この週末(23~24日)は絶食をするとのこと。それを聞いた私は「なんで?」と聞くと「ダイエットです・・・」
切実な問題なんでしょうね~。いえ、私が考えて無さ過ぎで、もっと私自身も寄る年波に勝つ為にもダイエットを気にしなければならない立場にあるのかも知れません。「ダイエットなんかせんでも充分やんかぁ~」とは言ったものの、「いえ、そんなことないんです」と彼女。
そんなこと言われたら「ごはん、行こ!」って誘われへんやんか~><
料理を作るのも食べるのも大好きな私は今夜、冷奴と酢の物に加えて「初メニュー」に挑戦してみた。別に「メジャーレシピ」ではないんですが、たまたま冷蔵庫に残っていた牛肉の細切れ(いつのだろう・・・冷凍保存)と玉ねぎ、糸こんにゃくをキムチ味噌風味で炒めてみた。糸こんにゃくに味を馴染ませるために少し煮込んでみたのですが、やっぱり自分で作ると旨い。辛さも抑えたのでバクバク状態で、多目に作ったのだが完食。食が細くなったはずなのですが、これじゃ「喰いすぎ」です。明日から少しセーブして「自分なりのダイエット」を実践してみよう。
あ、今、思いついたのだが・・・「絶食してダイエットなんです・・・」コレって、案外と「お断り」の先手を打たれたのかも。。。いや、きっとそうだ。。。(^_^;) う~む、ウマく行かないなぁ~。
関東にお住まいの知り合いの女性から、近々大阪へ行く・・・かも知れないという連絡を受けました。ついては、美味しいたこ焼き&お好み焼きのお店をおせぇ~て!とのこと。既出かも知れませんが、んなことは無視してご案内~その3、イッテみよ~。。。
「たこ焼き」・・・以前にも書きましたが、大抵は家の近所のたこ焼き屋が一番旨いんじゃないかな?元・大阪人の私の意見としては、例えば「美味しいたこ焼き、食べにいこ!」てな会話はありえへんのです。むしろ、「ちょっとそこで、たこ焼き売ってたから買うてきたでぇ」と言って自宅に持ち帰るのが慣わし、いえ、そんなもんなのです。最近はUSJなどのテーマパークを目当てに大阪への旅行客は以前より増えていることもあり、街中でもイートインできるたこ焼き屋が増えているようです。間違っても「旅行ガイドブック」に掲載されているような、ミナミのど真ん中で屋台でやってるようなたこ焼き屋が一番旨いわけではありません。大阪だけじゃなく、広く関西というエリアまで広げると明石焼き(玉子焼き)と言われている「だし」に付けて潰してだしごと頂くものもあります。そんなたこ焼き業界ですが、私のお奨めは「会津屋」のたこ焼きです。たこ焼きなら必ずソースってルールがあるわけではなく、ココのたこ焼きはだしの味が利いていてソースよりもむしろ醤油のほうが合います。テイクアウトもイートインもできますが、お客様に提供するときはソースは塗っていません。テーブルに調味料があるのでお好みで付けて食べることができます。私はネギをかけて貰って七味唐辛子を軽く振ってビールのおつまみにします。便利な店舗は、ミナミにあるなんなんタウンの中のお店が便利です。
「お好み焼き」・・・学生の頃から「千房」のお世話になっています。もはや全国規模のチェーン展開を成した千房ではありますが、お好み焼きの王道といったところでしょうか?素朴で伝統的なお好み焼きとなれば「ぼてじゅう」がお奨めです。コチラもチェーン展開していますが、私はこの2軒のどちらかを選んでも間違いはないと思っています。とは言うものの、私の学生時代ってことはかなり昔なので今はもっとシャレたお店や美味しいお店があるのかも知れません。私が大阪を離れてかなりの年月が経っていますので、一概には言えませんが一般的なお好み焼き屋という意味で、大阪の人は大抵この2軒の名前はご存知なのではないでしょうか?
5月下旬にオフ会が大阪で催されましたが、参加者のほとんどが大阪は初めてのようだったので、上記のお店で会津屋さんと千房さんにお連れしました。「美味しい?」とはあえて聞きませんでした。比べるのは本場以外の場所で食べたソレとの比較になると思い、聞かなかったです。たぶん、東京に住んでいても東京のたこ焼きと比べてもソノ味に慣れてたら案外私がお奨めしたモノに違和感を感じるのかも知れないと思ったからです。それに大阪で食べるモノは美味しいと錯覚することもあり得るのかも知れません。とは言ってもたくさん食べれるほどの食べ物じゃありませんしね~。食べ過ぎると胸焼けを起こすのは大阪でも東京でもおんなじです^^
それはそうと、N食品の「○ん兵衛」というカップ麺ですが、大阪と東京ではスープが違うってのをご存知でした?私の記憶が確かなら、中のスープの袋の印字されてるインクの色が違ったと思います。実際にお湯を入れて食べてみるとそのだしの味が違ったと記憶しているのですが、今でもそうなんですかね~。
たこ焼きやお好み焼きくらいなら、むしろ「不味い」モノを見つけるほうが困難かも知れませんよ~、M子さん♪
そんなM子さんの為に、読者の皆様、大阪の「ココは旨いでぇ~」というお店情報がありましたら↓のコメントに書いていただけると有難いです。
久しぶりの雨でしたが、全然梅雨らしくない日々が続いていますが皆様、いかがお過ごしでしょうか?
私の「夏の食事」について書いてみます。ここ数年ですが暑い時期の食事、特に夕食なんですがほとんどメニューが固定されています。冷奴、納豆。この2つの大豆食品が中心です。それ自体が「熱く」ないことやお手軽に準備できるということがその理由なのですが、ご存知の通り大豆食品の栄養価の高さや体にいいなど、私にとれば一石二鳥なのです。
元・大阪人の私にとって、納豆は嫌食でもなんでもありません。幼い頃からオカンの食事に納豆が食卓にあることが通常化していたので、今でも違和感はありません。ただ、よく東京の定食屋で見かけるのですがよ~くかき混ぜた納豆をごはんの上に乗せてかっこむ、それはできないです。あくまで、納豆は納豆として「おかず」で食すという食べ方をします。また、卵とカットネギがないとダメです。卵は黄身だけじゃなく白身まで入れて掻き混ぜます。プラス醤油(添付タレ)と練り辛子が必須です。
納豆でカットネギを使うので、自然と冷奴にもカットネギを上からかけるとネギの摂取が増えるので、これまた一石二鳥ってなわけです。
夏を乗り切るにはスタミナ食。なんてことも一部で言われており、肉系が好まれる時期でもあるのですが最近は「焼肉ドカ喰い」は、私の中では影を潜めております。食べたいなぁ~と思っても、量をこなすほど若くないので以前と比べると激減しています。当然、自宅での食事でも「肉」を食べることも少なくなっています。その分、魚を多くなってるかなぁ~。年を取った証拠でしょうか?
どこかのテレビ番組で納豆でやせるとかなんとかというテーマで検証して、結局捏造てなことになったという話題がありましたが、私は決してそんな理由で食べるのではなく、ただ・・・準備するのが楽ってことで食べてます^^
昨日のゴルフは-1でホールアウトした。ココ最近はアンダーParで廻ることが多い。優勝もしくは上位という結果に終わるのがほとんどだ。昨日はEAGLEも出した。ロングホールで2オン1パット。ロングホールの理想的なスコアだ。昨日のコースは、グリーンまでは難しい上に風の影響がマトモに受けたが、グリーンはほとんど平坦で所謂素直なグリーンばかりでした。。。
リアルなゴルフもこうなりゃ「シングルですっ!」と胸張って言えるのでしょうが、程遠い現実です。DS Lite の「大人のゴルフDs」というゴルフのゲームのお話でした。
アンダーついでに。。。
ゴルフウェアの素材の革新は日進月歩で、最近愛用しているA社のゴルフシャツはまるでシルクのような素材で、着用していても気にならないくらい軽い。そしてこの度、アンダーシャツ(下着)を購入したのだが、肌触りが既にひんやり感じるシロモノらしい。今頃、こんな話は「古いっ!」のは承知しているが、やっとの思いで購入に踏み切った。着用しなくても手触りでも確かにひんやり感がある。印刷された金額よりも貼り付けられた値札が安かったので思わずニンマリしながらレジへ持っていった。
来月の連休は北海道でゴルフ三昧という企画があって、腹部(オペ後)と左肘の状況も実はそれに照準を合わせてなんとか回復をと考えている。しかしながら、入院前のゴルフからすると本日(22日)でナント35日間もゴルフをしていないことになっている。下手糞なりにコレは「ナイスショットご無沙汰期間」が長すぎる~。
日々暑さも増し、ナントカ現象の影響とかで今年の夏は猛暑らしい。北海道前に近くのショートホールで快気練習を来週予定しているが、「ひんやり下着」はそのあたりでデビューすることになるだろう。
職場を早々に辞した私は、左肘治療の為に自宅に近い整形外科へ。まるで通風の如きその痛さに「せんせー、注射打って」とせがむとOKの返事。これでしばらく様子を見るとのことでしたが、注射からおよそ5時間が経過していますがその効果はまだ表れてないようです><
さて、病院の後スーパーで夕食を買い込み自宅へ戻りました。今夜のおかずは冷奴と中華春雨、イカハンバーグというバランスを無視した献立。イカハンバーグを焼いていた時、電話のベルが鳴ったのであった。。。(嘘です、ベルじゃありません。ピロピロピロピロ~って音です)
ネット懸賞である舞台の鑑賞権利を応募していたのですが、どうやら当選したらしいとのこと。「もちろん、行きますっ!」・・・が、誰と行こうか???舞台鑑賞のあと、インタビューがあってテレビ出演しなければならない、それが条件らしいです。しかも、ペアで当選なのですが同伴者もしかりとのこと。あ、こりゃヤヴァイぞ~。単に観劇なら、普通に誘えるがテレビとなると同伴者の了解が必要で、サインしなきゃいけないらしい。そのインタビューシーンが採用されるかどうかは分からないけど、万が一出演てなことになるとやっぱヤヴァイぞ~。
映画の試写会の後に観た人が感想を言うCMみたいなもんでしょうか?「涙なしでは見れませんでした~」とか「感動の涙が止まりませんでした~」とかってコメントすればいいのかな。
てなわけで・・・
僕、或いは私、出演してもいいよっって方がいらっしゃいましたらココで募集しちゃいます。このブログのプロフィールから私宛のフリーメールアドレスがありますので、ご応募ください。ちなみに、場所は東京。日にちは今月30日(土)。時間は夕方からのスタート。応募者多数の場合は、ブログ主の私の偏見で決めさせていただきます。尚、私が逢ったことの無い人はご勘弁くださいませ。〆切は24日の夜。。。あ、それまでに偶然決まっちゃうこともありますのでご容赦くださいませ。
昨日、例の急性虫垂炎の術後経過の診察で病院に行ったのですが、人間の記憶なんて曖昧なものです。前回は14日に診察で訪れたのですがその際「次は来週の水曜日に来てください。」と言われたのですが、てっきり午前中の診察と勘違いしてしまい結局2往復することになってしまいました><
結論としては、退院後にヘンな痛みや気分が悪くなったこともありましたが概ね順調とのことで次は27日の「午後(念押ししました)」で最後になる予定です。
以前にも書きましたが、現在はこの腹部の件よりも左肘の痛みが取れずに日常の生活でも苦慮している状況です。「テニスひじ」と診断されましたがその後、ネットで調べてみると「ゴルフひじ」と呼ばれている症状もあるそうでおそらくコレが原因ではないかなぁと思っています。
濡れたタオルを絞る、ドアノブを回す、物を掴み持ち上げる・・・といった動作で左手を使うと大きな痛みが肘に走ります。安静を基本として、湿布や痛み止め薬の服用が治療方法のようですが場合によっては手術も必要とのこと。(もうヤですね~)
「ゴルフひじ」の原因から私に置き換えて考えられるのは、スイングの際のフォローを中途半端にしてしまうことのようです。ショートスイングと勝手に理解していたのですが、命取りとなったのかも知れません。ゴルフレッスンでは、スイングの改造(基本に忠実にすること)をすることでスライスを無くすことに専念していましたが、よ~く思い出してみるとこの左肘の痛みは5年前くらいからあったと記憶しています。ただ、コレまではその症状は瞬間的な痛みであり、ゴルフに行く事自体が少なかったことやまして練習なんて疎かにしていたので軽症だったのでしょう。昨年の6月以降、ゴルフ頻度が増し更に練習もホンの少しそれまでよりも積極的にしてきたので、間違ったスイングで悪化させたのかも知れません。
サポータのような装具もあるみたいなので、着用して今度は整形外科のお世話になってみます。
PS:ゴルファーの方もこのblog、見ていただいてるようですがゴルフ肘の予防のストレッチもあるようですのでググってみてください。
日曜日(17日)の夜のことです。。。大阪のとしおくん(既出)から電話があり、いつものようにアレやコレやと話してたのです。内容としては、土曜日の映画の話や友人のHPの書き込みの話、ウォッカ号の宝塚→凱旋門のローテーションの話・・・言わばどうでもいい話をしていました。当然の如く、電話中なので部屋のテレビの音量は消して耳と口は電話機に集中して目は無音の映像を追いかけていました。
電話が一時間くらい経過した頃でしょうか?突然テレビに佐野元春氏は映し出されました。正確には、両隣にKinkiの二人も居たのですが私の視線は4月26日新宿コマ劇場以来の佐野さんに釘付けとなり、電話が疎かになってきました。としおくんは私が元春フリークであることは重々承知しており、私の「元春が出てるっ!」の声に察知したのか電話口の話をまとめようとしてくれています。しかし、私はそんな声よりもテレビの音量を大きくしてすぐに録画ボタンをロックオン。彼曰く「華原朋美はまだ出てんのか?」と私に聞いてくるも「んなこと、どうでもええやんけぇ~」の心境の私は無造作に「知らん」と生返事。冷静に見るとちゃんと出演されていましたし、深田恭子さんまで出演されていました(最近のテレビ事情には疎いです><)。
早々に電話を切って番組を見ていたのですが、ゲストライヴは元春さんのデビュー曲「アンジェリーナ」でした。たった一曲の演奏でしたが、THE HOBO KING BANDの演奏ではなかったですが、関西出身アイドルコンビのボーカルも交じっていましたが・・・それでも51歳になったJ-Rockのカリスマはやっぱり私の永遠の憧れです。
日曜の夜、やっぱり部屋で唄ってしまいましたとさ。
ちなみに私は佐野さんと同じ「うお座」です^^(誕生日は4日違い)
16日の土曜日の夜、映画を観てきました。
少し前からチャン・ツィイーという中国の女優が主演している「女帝エンペラー」という映画をどうしても観たくて、仕事の後に映画館へ・・・ついでにと言っちゃぁなんなんですが、わざわざ映画館まで行くのだからと、女帝の後に何か観れないか?つまり「ハシゴ」が出来ないかと、映画館のサイトで確認したところ「舞妓Haaaan!!!」が連続で待ち時間無しで可能とわかり2本こなしてきました。
ごめんなさい。。。この写真、女帝はパンフレットをデジカメで撮影したのですが綺麗に撮れてませんね~。舞妓は~んは、映画館のポスターを撮影したのですが割と綺麗に撮れてるに思えるのですが、、、デジカメの機能のせいじゃありません>< 撮り手の腕の問題ですので。
ストーリーは控えて私の印象だけ書いてみると、女帝は映像が綺麗でした。確かに綺麗なチャン・ツィイー観たさに出かけたのですが、中国映画のイメージは覆されましたね~。物語は中国では割と有名なお話らしいのですが、多少は仕込んでから観たほうがいいかも知れません。と、言いながら、この映画館ではまもなく上映終了の予定のようなので、お早めにってことになるでしょうか。彼女が出演した作品に「SAYURI」がありまして、DVDは持ってるのですが。。。当然のようにまだパッケージも開けてません><
舞妓は~んは、テレビCMの通り、クドカンの感性、怪優阿部サダヲと名優堤真一の掛け合いは娯楽映画らしく、笑いの耐えない物語でした。確かに「ありえねぇ~」シーンはふんだんにありましたが、それはそれ。感動を期待する映画ではないわけですからね~。主演の阿部サダヲ氏。。。私の初遭遇は、アノ「踊る大捜査線」の第8話で、湾岸署内で妹の復讐をしようとした犯人役でした。アンフェアでは雪平夏見の上司役もありましたね。大人計画の芝居やIWGP、木更津CEなどは縁がなかったです(単に観てないだけですが)。
予告編で興味を惹いたのは、ダイハード4・0とオーシャンズ13でした。近いうちに公開されるそうですが、いずれもシリーズのDVDを持ち合わせているのですがぜひ映画館で観ようと思っています(コチラは既に開封して何度も観てます)。
今朝は出勤前から気になって仕方がなかったです。。。全米オープン^^ さきほど、ネットで結果を知りました。T・ウッズ選手は圏内でプレイしてたようですが、最終的にはカブレラ選手の逃げ切りとなったようです。自宅で見てたときはカブレラ選手が先にホールアウトして後続組を待つという展開でしたが、T・ウッズ選手の追い上げも届かなかったんですね。
テレビで見る限り、開催地の「オークモントCC」ですが特に難易度の高いコースらしくアンダーパーの選手は皆無でした。仮に・・・ありえませんが・・・私なら1Rのスコアが彼らの4日間のトータルスコアくらいになるかも知れません><
日本選手がメジャー大会で好成績を残せない理由のひとつとして、開催コースの難易度が挙げられると思います。やはり、日本のトーナメントの開催コースは海外のそれとは基本的に「造り」が違い過ぎるのでしょうね。実際に見たことも行ったこともないですが。。。私のような「ヘタレアマチュアゴルファー」がメジャートーナメントコースを語るには、筋違いなのは充分に理解していますが「ゴルファー」なら語りなくなるもんです。
日本のプロゴルファー界でも、男子では高校生アマが活躍したり女子ではアジア勢の対等に加えビジュアル的にも席巻したりと何かと話題が絶えませんが、記憶に残るプレイを期待したいものです。。。
中学時代の友達がお店をオープンさせました。といっても、既に2月に開店してたのですが・・・>< ちょっと宣伝を兼ねてご紹介したいと思います。
実は加入しているゴルフサークルで以前にクリップマーカーを作ろうと言う話が盛り上がったことがあったのですが、いつの間にか頓挫していました。友達(=店長)がお店をオープンした後に大阪へ帰省した折に訪ねたのですが、私には縁がない業種かなぁ~と思っておりましたが、クリップマーカーの話を思い出しゴルフサークルでゴルフバッグに付けるネームプレートの提案をしたところ、結構賛同を得ることができました。サンプルを写真で送信してもらってサークルの飲み会でメンバーに見せたところ、特に女性陣に好評ですぐに話に乗ってくれました。
他のサークルメンバーにも見てもらおうと公開したところ、レギュラーで参加されるメンバーのほとんどが注文してくれることとなり、私も店長に対してちょっとだけ「顔」が立ちました。実際に完成品が送られてきて月例会で配ったのですが、やっぱり好評でした。お店のほうにもまだサンプルが飾られてるかも知れませんので、よろしければご参考にしてください。
お店はAntique Avenueという名前で大阪の堺市で開業されています。私が口や文字で説明するよりもHPを見ていただくほうが理解していただき易いと思いますので、リンクしておきますね。
このお店の店長とのエピソードですが・・・・・中学時代からの友達ですが、私とは数奇な運命にあり実は同じ職場で働いていたこともあります。当時のその職場は、日中ともなると私と店長の二人だけってなこともあり仕事と言えば電話番くらいしかないという時間帯もあるわけです。そんなとき。。。
A「なぁ~、固体ゲームせぇへん?」
B「固体ゲームってなんや?」
A「うん、どっちが先に寝るか競争しよや?」
B「そやな、やろか・・・」
今では考えられない職場です。私と店長、どちらがA or B かはこの際伏せてオキマス^^
益々のご発展をお祈りしておきます。
今でもたま~に職場で「固体ゲーム」・・・してます♪ どんだけ~(無許可引用
今年は何を贈るかずっと考えていたのですが、気がつくとXデーはもう間近になっています。で、昨日のことですが職場で顧問をしていらっしゃる方(年齢は70歳手前あたり)にそれとなく聞いてみました。
顧問のお答えは、やはりお子様がプレゼントを毎年してくれるのだそうですがココ最近に関しては「残るモノ」よりも「食すモノ」がありがたく感じるということでした。派手なポロシャツを頂いたり、持っているのに腕時計を頂いたりすると着ることも躊躇したりもったいなく思ったりするものだそうです。その点、食材であれば「父」だけじゃなく「母」を分け合ったり旬のものであったり珍しいものであったりすると「食べる楽しみ」があり、貰う側としてありがたいと思えるそうです。
この顧問のお話を聞いて、日にちも少なくなっているのでベタなモノかも知れませんが、つい「本マグロ大トロ」という何故だか父の日特集サイトにあったモノを選び手配してみました。オトンはかつおを始め、魚が好きなのですがたぶん日頃は大衆魚ばかりだろうと思い、少しの奮発をしてみました。手にとって購入するわけじゃありませんが、問題ないだろうと予測して注文したのですが、喜んでもらえると嬉しく思います。
オトンは元から明石の生まれなのですが、物心ついたときには愛媛県の松山で過ごしていたそうです。関西では「ご馳走の刺身」といえば白身の魚が相場で、鮪より鯛が主流と認識しています。私も刺身といえば鮪ではなく「ハマチ」が好きで、人が集まったり正月などは「鰤・ハマチ」が食卓に並びました。
東京の寿司店でこんなことがありました。私は「ハマチ」を頼んだのですが、板前さんからは「カンパチ」ならありますよとの答え。いや、それは違うでしょう・・・同じ「スズキ目アジ科ブリ属」ではあるけれど・・・最初は私の認識が間違っているかと疑ったほどです。たぶん、板さんは「同じような食感であることや同じような出世魚」が理由で薦めてくれたのでしょうが。私?板さんに文句なんて言ったわけじゃありません。もちろん、私の胃袋には「カンパチ」が入っていったのは言うまでもありません。
職場であまりに具合が悪いので、午後に急遽病院へ行きました。担当の先生が外来にいらっしゃらないとは知りつつも、内科系だろうと思い訪ねてみました。運よく担当の先生もいらっしゃったので時間はかかりましたが、診てもらったのですが・・・
結果的には術後の経過、おもわしくないようです。専門的なことはともかく、開腹部の内部が化膿しかかってるとか。退院後、先生からそれが一番恐いと聞いていたのでそのヤバさは充分に理解していました。場合によっては、再度入院てなことにもなりかねないようです。確かに、今こうして書き込んでいても腹部の違和感はあります。熱は下がったようですが、しばらくは投薬で様子を見るとのことでした。
食欲はありませんが、なんとかコンソメスープに野菜を入れて夕食にしました。もっと身になるような食べ物のほうがいいのかも知れませんが、私を知る人には意外に思えるほど食べることができてないです。
来月は北海道でゴルフ合宿を予定しているので、なんとか全快になるよう心持ち安静にしてます^^
今日は朝から気分が悪い。4:30頃に目が覚めて「まだ一眠りできる」と夢うつつで考えたが、だんだん吐気を催してきた。急いでトイレに直行したが、胸焼けと腹部の鈍痛が私を襲った。その後、出勤の仕度まで浅い眠りにつき職場へ赴いたがやはり吐気がするのである。
休日だった昨日は、例の病院へ外来診察に行ったが結局抜糸をしてもらい担当医師からは「これで最後」とお墨付きを貰った。ところが、抜糸の後先生から「もしまだ糸が残っているようなら自分で抜いちゃってください」・・・んなコトってあるんかぁ~!?何の為の抜糸やねんと考えもしなかったお言葉。あるわけないと思ってのですが、自宅で風呂に入るときに見つけてしまいまいた。腹部から突き出た短い1本の糸^^ もちろん、先生の言われるがまま自分で抜いたのですが少し出血。
痛かった右ひじについて、別の整形外科へ行ったが診断は「テニスひじ」。テニスなんてやったことないんですが、テニスひじ。左手でモノを掴むと傷みがあり、手のひらを上側にして持つと痛みはない。テニスひじの特徴らしく、炎症を起こしているようです。湿布と痛み止めを貰って帰った。
ふぅ~、気分が悪いです><
執刀医師からもしばらくはゴルフ禁止と通達されているので、練習や素振りさえも控えている日々を送っています。そうなると禁断症状が・・・。
レッスンを受けていることもあり、所謂「ゴルフ雑誌」と言われる書籍を買うことはほとんどありません。それらのゴルフ雑誌では、「書籍によるレッスン」がふんだんな写真とプロの解説で言わば「ウリ=売り」になっています。否定するわけじゃないのですが私の場合、自宅で読んだり見たりして、いざ練習場やゴルフ場でっ!と思うのですが正しく覚えてないことや忘れたりしてしまうので懲りたというのも購入しない理由の一つです。また雑誌レッスンのほとんどの記事が「スライスを直したい!」など結果から問題改善をする手法が取られていますが、基本的なことが間違っている私の場合は雑誌に書かれている内容を改善しても、朝三暮四となるのが関の山ですからです。
と、言いながら禁断症状が昨日、コンビニで発症してしまいました^^ ゴルフトゥディという雑誌に目が止まった私は、パラパラとページをめくり前述のような理由があるにも関わらずつい、買い物カゴに入れてしまいました。ズバリ、特集の「アプローチのダフリ・トップをなくす基本」という表紙にある文字に踊らされてしまったのです。(もちろん、コンビニの店内で踊ったりしません)
たまたま昨日の昼間、職場でこの話題が出ていたのです。話の結論は、ウェッジなどクラブを固定してロブショットでカップに近づけるというカッコいいショットよりも、それよりもロフトが立っているクラブで転がして1パット圏内を目指すほうがスコア的な大怪我はないというものでした。AWやSWが当たり前と考えずにグリーン廻りの形状から、許される状況ならば9Iや7Iくらいでカップに近づけるということです。(ゴルフをご存知の方なら当然の如くご理解いただけるでしょうが念のため)
6/1~3に開催されたLPGAの「リゾートトラストレディス」の決勝ラウンド、上田桃子さんと不動裕理さんとのプレーオフの場面。不動選手はアプローチでミスショットをしました。確かにプロも人間ですから、そういうこともあるでしょうが結果的にその影響が大きく彼女は優勝を逃しました。その時私は不動選手を応援していたことを忘れて、このショットを自分に置き換えて考えてみたのです。不動選手にとれば正念場、勝負どころの一打だったのでしょうがアマチュアどヘタゴルファーの私はこんなこと「しょっちゅう」です。むしろ、それが当たり前で万が一ウマくいけば「らっき~」なわけです。不動選手のこの場面ですが、アップヒルで旗の半分以下は見えないくらいのボール位置でしかもラフの状態(うろ覚えです、すいません)なので、前述のウェッジ系を使ったのでしょうがグリーンには届かずボールはラフへ。更に次のアプローチもカップからはかなり離れた二段グリーンの下までしか飛ばなかったのです。
ザックリやトップを怖がること、アプローチショットの基本を知らないことなどまだまだ学習することは多いと判断して、この本を買ってみました。気休めで終わるかも知れませんし、頭のどこかに注意点が残っていて1つや2つ、スコアを縮めることができるかも知れません。上手に活用して上手になりたいものです。
明日(10日)はゴルフサークルの月例会が行われ、3組12名での開催となっています。医師の忠告をマジメに聞く私は早々に「辞退」を申し入れていたのですが、その後参加の応募が相次ぎウマく開催されることになりそうです。新規加入のメンバーの初参加もあり、ホントは行きたかったのですが断念しました。次回のゴルフの予定は、このままだと7月連休の「北海道ゴルフ合宿」までありません。予定では北海道では3日3Playとなりそうなので、文字通り「ゴルフ三昧」となりそうですがそれまでにこの「アプローチ」を試したいと思っています。
退院後、水曜日(6月6日)から職場復帰しましたが昨日の出来事です。仕事の関係でとある取引先の営業ウーマンに電話を入れたところ、私の安否を気遣ってくれました。私の職場の誰かが伝えたのかな~と思ってると、ナントこのブログを見ていただいて入院に至る経緯を知ったとのことでした。
この女性、最近担当が替わって私の職場の担当になったばかりで、ちょっとした問題点もあり解決の為に訪問してくれた折にこのブログのURLを教えたのでした。(真相はとても可愛い女性だったのでつい調子に乗って『見てね~』と無理やり教えたのです^^) とは言うものの、忙しそうな方なので見てくれてるとは思ってなかったのですが、こうして「読んで」くれてるのが分かるとやっぱりちょっと嬉しいものです。
ブログポリシーとしては、「誰かの為に」書いてるわけではないのですが確かに「誰かが」読んでくれる為に書いているので、実際に「読んでますよ~」というお言葉を頂くと更新の意欲が更に沸いてくるものです。
ただ、ホンの少し「申し訳ない」と思うことがあります。あるキーワードを検索することによってこのブログに辿りついた方も存在すると思うのです。ホント、申し訳ありません>< 個人的なこと以外については、特別に深い知識や感情などをできるだけ排除しておりますので「情報収集」の為の検索で訪れた方には、ある意味邪魔な記事になっているかも知れません。しかしながら、書き込む際に筆者はあまり深く考えずにとりとめもなくダラダラと書くことを念頭において書いていますのでご了承くださいませ。
ブログついでに書いてみますと、他人のブログでとてもいいブログがあり気に入っています。「新・ブログの女王」とかのフレコミで一躍話題になったアノ女性タレントのブログです。元々、個人的に好きなタレントさん(競馬番組を担当してたからでしょうね)だったのですが、しばらくの休養期間があり結局その番組も降板か卒業だかしてしまってたのですがこの人のブログの存在を知ってからよく見るようにしています。何気ない文面なのですが、過去に遡ってログを見てみると優しい人となりが伺いしることができます。また、自虐的なオチや家族、友人の話も興味深く「おもしろく」拝見させていただいています。
また、顔ちぇき!の話もある交流サイトに書き込みのあった方のブログから拾ってきたもので、決して私が流行に敏感なわけじゃありません。でも、おかげで携帯電話を使った遊び方を知ることができました。
私は様々なカテゴリーについて記事を書き込んでいますが、少しでも読者のみなさまが興味を持って「おもしろい」と感じていただけるなんてことをあまり深く考えないで、コレからも勝手に書いていきます^^(つまりはオチがないってことですね><)
5月11日の日記で「母の日」のことを書きましたが、いよいよ父の日が17日に迫っています。ネットでアレコレと辿っていると必ず目に付く「父の日特集」。観てみると大抵は、北海道の食材や酒類、作務衣なんてのも当たり前のように通販されています。今年の母の日は既出の通り「オレンジ色基調のカーネーション」を贈りましたが、オトンに対してのプレゼントを悩んでいます。
先日、入院先の病院へオカンと一緒に来てくれたオトンでしたが、まさか仕事を休んでまで来てくれるとは思わなかったので退院してすぐに電話を入れました。保険関係の領収書の件が主な会話の内容でしたが><
オトンの趣味は登山とハイキングの中間で、低くて近い山に登ることです。たまに「登山バス」を利用して山小屋に泊まってくることもあるようですが、歳のせいか最近は険しい山は控えているようです。家族の掟では「冬山禁止!」としてるのですが、もっぱら健康の為の登山になっているようです。
前述の北海道のカニや焼酎も考えたのですが、登山道具も探していますが足らないモノやとりたてて欲しいモノはないようです。オトンの性格からして聞いても「な~んも要らんで」と言うに決まってるのであえて聞いてないです。日曜日の夜に電話して、「阪神、調子悪いなぁ~」と会話することがオトンにとって一番嬉しいことであるのは分かってるのですが、私にとれば一緒に酒飲みながらナイター中継を見ながら阪神の話が出来ないことを悔やんでやみません。そこで何かないかなと考えてるのですが何がいいでしょうね~。
昨年は芋焼酎を贈りました。ラベルに印刷ができるというモノで、「祈!阪神優勝~優勝するまで飲んだらアカン~」というラベルにしてもらいました。本来ならばまだ手付かずの焼酎のはずなのですが、届いたその日から数日で飲み干したようです♪
ネットゲームではチャットで会話をするのが普通なので、当然相手の顔や素性はわからずに文字で意思を伝達します。昨今のIT産業においては、結局のところメールであったり、チャットであったりハタマタ通販の申し込みであったり顔や素性を相手に知られずに、意思伝達を図っているのが現状です。ま、当然といえば当然の世の中なのですが^^
私のよくプレイするネトゲでは、先日「オフ会」が開催されたのですが、実際に会ってみてゲーム内でのキャラクターや文字を活用した会話からは、到底想像できないような・・・否ギャップが大きく感じました。相手からしても私に対して同様の状況であったと推察します。ネトゲでは、文字による会話が弾んでくると自然の相手の人となりが気になるものです。顔や素性はしかり、声や年齢、あるいは性別に至るまで色々と聞いてくるものです。私も例外ではなく、特に年齢については興味を惹いたようです。オフ会まではノーコメントを通していましたけどね^^
このネトゲで私がよく使ったフレーズがタイトルにある「リアルはブサイクですから^^」という自虐的なフレーズです。決してハンカチやハニカミ、或いはスシ王子ではないので、ある種会話の「オチ」として使っていました。
長い長い前置きでしたが、そんなこんなで顔ちぇき(リンクは携帯からどうぞ)なる携帯サイトはある人のブログから発見。携帯電話のカメラを使うこと自体、その頻度がない私でしたが面白そうなので早速やってみた・・・以下結果(責任は持ちません><)
男性の場合
長瀬智也さん 41%(ありえねー) 大泉 洋さん 37%(コレもありえねー) 鳥越俊太郎さん 36%(もっと若ぇぞー) という結果。
ちなみに女性の場合もやってみました
和久井映見さん 23%(萩原聖人の奥さんだっけ) 松浦亜弥さん 21%(所謂あややですな) 山口智子さん 20%(唐沢寿明夫人ですな) という結果。
もちろん、長瀬智也さんにも和久井映見さんにもコレっぽちも似てません。
飲んでる最中に持ってコイのこの「顔ちぇき」。一度お試しくださいませ^^(あ、もちろん当方、関係者ではございませんので)
今夜の夕食は「おでん」にしてみました。練り物・・・好きです^^ スーパーで色々の具が袋に入ってるのと単品(というのかなぁ~)を少々買ってきて、冷蔵庫にある「白だし」を薄めて煮込むだけといういたって簡単手抜きの男の料理です。2月だったか、大阪へ帰省した折に「○○おくん」(ややこしいのでネタバレで”としおくん”です)ん家で夕食をご馳走になったときにおでんにトマトが入っていたのを思い出して、早速マネてみました。
皮も剥かずにヘタだけを取って他の具と一緒にグツグツと煮込んだのですが、結構イケます、トマトのおでん煮。どこかの料理番組でやってたようですが、予めトマトを湯剥きしてると尚いいかも知れませんね。
大阪人の私は、蕎麦よりも饂飩派なんですがこの「おでん」にうどんを入れて食べるのも好きです。おでん2日目くらいが丁度いい感じなのです。だしが辛すぎるとうどんもイマイチになるので、うどん投入時はだしを若干薄めておくといいです。うどんは煮込み過ぎると柔らかくなり過ぎてしまうので、味が少し馴染む程度でいいでしょう。
胃袋はかなり重くなるので食べすぎにご注意くださいませ!
窓を開けた自室からの書き込みなんですが、Disney Rの花火の「音」だけ聞こえてます^^
いよいよ佳境に入ってきましたこの報告書ですが、なんのオチも予定していませんのであしからず><
病室での楽しみのひとつであるテレビの観覧料が意外と高額であることから、暇つぶしにはDS Lite(ジェットブラック)が活躍しました。救急車を呼ぶ際に最低限の荷物を準備した折に、コレだけは外せないと思い充電アダプターまでカバンの中に入れていました。脳のトレーニングや漢字ソフトなどは持っているもののそこまでは気が廻らずに、「大人のゴルフ」というソフトだけ持っていきました。これが幸いしたわけです。
ベッドの枕元に電源があるので携帯電話同様に充電の心配はなし。ひたすらゴルフ、ゴルフ、ゴルフ・・・。ゲームではあるのですが、なかなかウマくできたゲームでいわば本格的。ゲームではリアルでは考えられないようなショットや距離が出るので、ゴルフ好きゾウの私にとれば時間を忘れるには持ってこいでした。
退院を翌日に控えた金曜日、私の病室の担当はT美さん。ある若い女優さんに似た雰囲気の彼女、とても可愛い女性でした。振り返るとこの度の入院生活、お世話になった看護師の方みなさん、チャーミングな女性ばかり。。。いやぁ、入院っていいもんです。このT美さん、私よりもかなり若い女性なんですが自然な会話にボケツッコミが完成されていて、元大阪人の私にとれば会話するのが楽しく思えました。翌日が退院であるので嬉しい反面、こういう楽しいひと時とさよならしなければならないと思うと、退院の延期も考えましたが世の中の入院生活を必要とする人のことを考えやむなくという気持ちでした。同室の方のいびきにより熟睡できなかったという状況が大きな理由でしたが^^
T美さん、私の退院の日も私の部屋担当ではないにも関わらず私の病室で仕事されていました。こういう時って、男は自惚れるものです。「あ~、私が退院なのでそれで私との時間を過ごしたいんだぁ~」と勝手な推測がまた心地よかったりして。彼女のとれば、通常作業なわけで、このへんが「勘違いの素」ですね♪ それでも、最後のガーゼ交換まで付き合ってくれてとても嬉しい思いでした。
抜糸は外来でということで、退院した私は次は外来でこの病院に訪れます。短い期間ではありましたが、虫垂炎の治療に加えて日ごろの疲れを癒すいい休養になったと思っています。痛みと喉の渇きで苦しい時もありましたが、退院してみて思うのはこの病院に運ばれて良かったと思っています。救急隊員の気転で運び込まれたわけですが、何気ないきっかけで数日間をこの病院で過ごすことができて本当に感謝しています。世の中には「いい」「悪い」病院の噂をよく耳にします。果たしてこの病院はどんな噂なのかは知りませんが、私にとってはいい病院でした。
最後になりましたが感謝の意を表します・・・
東京消防庁の救急隊員のみなさま、看護師のY美さん、K子さん、信の兄貴、オトン、オカン、看護師のM子さん、ゴルフ仲間のMさん、Yさん、職場のKさん、Tくん、YTさん、看護師のT美さん・・・そして名前と顔が一致しない医師のO先生、H先生、M先生・・・
たくさんの人たちのおかげで私は完治に向かっています。
どうもありがとうございました。
虫垂炎の手術と言えば、医療知識に疎い私でも比較的簡単な手術という認識がありました。
手術翌日の回診の際、執刀を担当してくださった先生から言われました。「もう少し遅かったら危なかったよ。盲腸が腐ってたから」>< どおりで痛いはずでした。しかし「腐ってた」とはコレ如何に!
食事や飲料を摂ることも許可されて、腹部の術跡の痛みさえなければ退屈以外何も無い病室の生活が始まりました。病室での生活を一言で言うと「規則正しい生活」です。朝6時の起床、コレは何ともなかったです。元々仕事の日はこの時間に起きるのに慣れてるわけですから。ただ消灯時間が夜の9時。辛かったです。することがないんです。どこの病院でもそれくらいなのでしょうが、夜の9時と言えば2次会に繰り出す時間です。夜勤の看護師の方から「寝なさい」と言われたことはなかったですが、孤独を感じる時間帯でした。ありがたいことにこの病院、フロアに談話室というのがありここで電話することが許されてるようだったので、このときとばかりに電話をかけまくり。それもだんだん飽きてくるのですがね。
傷口(術跡)が癒着することがこの時の最大の目的だったとは思うのですが、ベッドから起きだす時や咳き込んだり、くしゃみをすると痛みました。仕方のないことですが、少しのストレスを感じていました。精神的にも落ち着きを取り戻し、日常の楽しみは3度の食事と看護師との会話くらいしかありませんでした。術後3日目くらいでしょうか、部屋持ち担当となったM子さん(看護師)。とっても元気で大きな声で話す可愛い女性でした。もちろん、私に対してだけでなく同室のじぃさん患者に対してもその若さと元気な声で励ましたり、元気付けたりと傍で見てるとコチラまで心が和みました。でも、それも彼女の仕事なんですね~。自分には出来ない仕事だなぁ~と感心しておりました。そんなM子さんも、手を焼くことのない回復途上の私にでさえ、冗談を交えて会話してくれて日中の孤独な時間を少しだけ癒してくれました。
病室での楽しみはテレビくらいしかないのですが、この病院のテレビ。カードを購入して挿入すると写る仕組みです。カードは1枚¥1,000。普通の値段なのでしょうが、1枚でどれくらいの時間、テレビを見ることができるかわかりませんでした。もちろん、WOWOWもBSもない病室のテレビでしたがある夜、我がタイガースの野球中継がありまして当然見てました。試合はタイガースが優勢のまま試合の後半に進み、例のごとくエースストッパーの22番がマウンドに上がりました。ファンならたまらない瞬間です。その速球ストレートが相手バッターを討ち取る場面が見逃せないのですがいきなり「ブチッ」と放送遮断。カードのポイント切れです。文字通り「あと一人」くらいの場面でしたが、そのまま就寝を待ちました。意外と長い時間見ることが出来ないようなこのカード。結局入院期間6日間、テレビを観ることができたのは4日間くらいでしたがカードは2枚で我慢。テレビの楽しみが得られない私が他の楽しみ(暇つぶし)に利用したものとは・・・
つづく
今夜はお好み焼きを作って食べました♪(ウマー
痛みを伴う朝を病室で迎えましたが、医師の検診までうなされていたのかも知れません。数名の医師から「ご家族はいつ来ます?」「明日になると思います、なんせ大阪なもんで」「明日っ~?」・・・ヤヴァイ、ヤヴァ過ぎる。オペの同意書は身内のサインが必要のはず・・・ってことはオペが明日?そんなに我慢できる自信が無いです。
「先生、なんとかすぐ手術をお願いします」「ふむ、今日やりますよ」・・・安心^^
午後1時からの手術と決まったようです。救急車に乗る直前、つまり自宅で水分を口にしてから何も口にしていなくて喉の渇きを訴えましたが、「ダメ~」とのこと。ただひたすら我慢でした。
意外と午後が来るのを早く感じました。担当の看護師が剃毛してくれたのですが忙しいらしく、中途半端なまま風呂場で自分でやりました。「ついでにひげも剃っておいてね」と言われて、同じ危険なT字カミソリでアノ辺の毛と口の廻りの髭を剃ることに多少の違和感を感じながらも、ちゃっちゃとやりました。
たった一人で手術を受けるのはコレが2回目でした。前回は、アキレス腱を断裂した時でやはり家族の集合が間に合わずに一人でした。今回は、担当のY美さんという綺麗な看護師の方がいろいろと世話をしてくれてとても助かりました。スムーズに動かないキャスターのストレッチャーしか手配できなかったことや、T字帯をつける際に壁になってくれたりと心細さを忘れさせてくれました。彼女にとれば「仕事」でも私にとれば「天使」なわけで、とても感謝しています。
しかし、あの手術の際に装着するT字帯なんですが何のために着けるのでしょう?洗濯してまた使うってものでもないし、特に今回虫垂炎オペなわけで不思議に思えました。Y美さんには人間の尊厳を守る為の道具なんでしょうか?と、わけの分からないことを口にしたことを覚えています。昨日、傷口に貼るガーゼを薬店に買いに行ったら売ってました。包装袋に「出産・手術用」とありましたが、出産分娩の時にも使うのでしょうか?
手術室に運ばれても頭がスッキリしない「まどろみ」状態でしたが、自分でストレッチャーから手術台に移り口にマスクを当てられました。ほどなく麻酔が効いてきて・・・もう記憶がありませんでした。気がつくと病室のベッドの上でした。高校時代の友人K子にとりあえずの身の回りの世話を頼んでいたのでタオルやらなんやらと持ってきてくれてました。夜にはK子のご主人=信の兄貴(合掌の項参照)も仕事帰りに立ち寄ってくれたようでしたが、麻酔のせいか疲れなのか自分でハッキリ喋れてないことが自覚できました。看護師の方からは痛むようならナースコールしてねと言われてましたが、朝までぐっすり眠れたようでした。
つづく
救急車の中で聞いた病院の名前がM病院。サイレンを鳴らしながらこの病院へ向かっているらしいわずかな時間がゆっくりと長く感じました。安心感からか車内での救急隊員からの質問にも正確に応答できたと思います。そんな安堵の時は病院に着いてから一変しました。
救急入口から院内に入り、いくつかの検査と問診のあとレントゲンの撮影のことです。「コッチへ・・・」と促されてレントゲン室に入室するのは慣れたものですが、「服を脱いでこのベッドの上に横になって・・・」・・・?ベッドってガラスの板やん>< 冷たいベッドでした。
メッチャ寒い思いをした撮影も終わり救急処置部屋に戻ると、医者らしき男性から「かなりの確率で虫垂炎ですなぁ~、入院しますか?」「はいっ!(喜んでっ)」 やっと本当の安堵のひと時が訪れると思い、私は目を閉じ次の展開を待っていたところその次の展開が突然訪れました。おそらく事務員の男性なのでしょう、私に入院の手続きに関する説明を始めました。「入院の際の保証金が○○で、差額ベッドが○○で、入院許可願いが○○で、パンフレットがなくて○○○・・・」もう何を言ってるのかわからないんです。私としては、痛みから解放されたい一心で、全ての質問には「はい」と答えていましたが説明の最後の方は思わず「何、言うてるかわからんっ!」・・・声に出していました。点滴の注射をしてくれた看護師の女性曰く「こんな状態で答えられないよね~、はっきりしゃべらないし~」その通りです、はい。
救急車の車内、救急処理室と同じような質問を受け同じように答えてましたが、病室に通されてまた同じような質問が・・・でも、うろ覚えなんですが可愛い感じの女性の看護師からの質問には、ちゃんと冷静に答えました。趣味は?なんて聞かれたような気がするのですが、待ってましたこの質問には「下手なゴルフです」と正確に答えました。(スベったようですが)
病室でベッドインした時間は覚えていませんが、コレまでの経緯からおそらく明け方の4時くらいだったのではないでしょうか?同室のみなさまにはホント、ご迷惑をおかけしましたがメチャ痛かったので許してください。あとは手術を待つだけとなった私は、やっと安堵の時間を迎えた・・・はずでしたが、やっぱり痛くて深い眠りにつくことはできませんでした。
つづく
本日、午前10時過ぎを持ちまして無事退院致しました。読者の方で、ご心配をおかけした皆様、どうもありがとうございました。お見舞いに来ていただいたり、メールを頂いたり、お電話まで頂いたり・・・一人じゃないんだなと、嬉しく思いました。
さて・・・事の顛末を記しておこうと思います。
遠い昔のことのようですが、26~27日にネットゲームのオフ会で大阪へ行きました(概出)。で、27日の日曜の夜に自宅に戻りスカイプの設定をしていたのです。なかなかウマくいかなかったのですが、なんとかギルメンと通話が出来るようになった頃、急にお腹が痛み出しました。最初は下痢の兆候だと思い、トイレに座ったりしてたのですが一向にその気配がなく、むしろ信じられないくらいの汗が出てきました。時間は夜の10時頃でしょうか。その頃、大阪の「○○おくん」からその日開催された「東京優駿」の件で電話がありました。まだ、その頃は痛みだけで会話も普通にできたと思うのですが、徐々に痛みがひどくなってきたのでその旨を説明して電話を切りました。「明日(28日)、仕事が休みなんで病院に行こう」と決めてベッドに潜り込みましたが腹痛により寝付くことができません。しかし、体を動かすのもキツくなってきました。腹痛の箇所は少しずつ右脇腹のほうへと移動してきたので、ネットで「盲腸炎」を検索しようとするのですが、夢の中で検索しているようでなかなか体が動きません。
実家のオカンに電話を入れて「盲腸みたいやねんけど、もしかしたら手術かもしれへんからその時は同意してもらわなあかんから来てや」と伝えました。しかし、私の中ではいよいよ腹をくくっていました。なんとかベッドから這い起きて前述の検索をしてみたところ、やはり「盲腸炎=虫垂炎」の可能性が高く、しかも手遅れになると「腹膜炎」などを引き起こしやっかいなことになるらしいことが判明。最低限の荷物を準備して、救急車を呼びました。オートロックなので、マンションの外で待つこと15分。救急車のベッドに寝たとき、初めて安心感で一杯になりました。救急隊が受け入れ病院を探してくれて、最初の病院でOKとなり救急車は向かうのですが・・・自動車のこと、あまり詳しくはないけど、アレ、ショックっていうんですかね、硬いようで結構痛かったです。
コレ、かなり長くなりそうなのでつづきは次回の記事で^^
たぶん、のちほどってことになりそうですが♪
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